パヴィア・エ・アンサルド外国法事務弁護士事務所

パヴィア・エ・アンサルドは,1998年以来,日本にオフィスを有する唯一のイタリアの法律事務所です。東京オフィスの代表を務めるイタリア人弁護士は,日本で外国法事務弁護士として法務省の承認を受け,日本弁護士連合会に登録しています。

東京オフィスでは,主に,イタリアに関心を持つ日本企業と,日本に関心を持つイタリア企業のクライアントの皆様のご依頼にお応えしております。日本及びイタリアでの事業の立上げ(会社設立,支店や駐在員事務所の開設,ジョイントベンチャー)やM&Aのみならず,日伊間のビジネス取引全般についてリーガルサービスを提供しております。

東京オフィスでは,日本とイタリア両国のビジネスに精通した外国法事務弁護士・日本の弁護士・パラリーガルが,イタリア語,英語,日本語の3か国語により,リーガルサービスを提供しております。

東京オフィス代表(パートナー)アドリアーノ・ヴィッラ(Adriano Villa)は,1986年より日本に滞在し,イタリア・日本両国の経済における橋渡し的な役割を担い,日本で唯一のイタリア弁護士資格を有する外国法事務弁護士として業務を行っております。